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3月13日「世界は腹黒い・アメリカの本性」高山 正之 先生講演会


【定期講演会のお知らせ】

ジャーナリスト高山 正之 先生講演会

「世界は腹黒い・アメリカの本性」

日本は中国と韓国の素性は見抜きつつあるが、ことアメリカに対しては、まだその素顔に気づいていない。先の大東亜戦争においても、彼らが旧約聖書を口実に行ったインディアン殲滅戦争をモデルにしていると見ることができる。彼らの人種意識、打算に立った世界戦略を読み解くことが肝心である。それを理解すれば、今中東で起きている騒乱の原因も見えてくる。

◆講師略歴

1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998(平成10)年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から2007年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中のコラム「変見自在」は熱狂的ファンも多く、名物辛口コラムとして高い人気を集めている。 著書に『変見自在 サダム・フセインは偉かった』『変見自在 スーチー女史は善人か』『変見自在 ジョージ・ブッシュが日本を救った』『変見自在 オバマ大統領は黒人か』『変見自在 偉人リンカーンは奴隷好き』『変見自在 プーチンよ、悪は米国に学べ』『「官僚は犯罪者」は世界の常識』などがある。

◆日時:平成28年3月13日(日曜日)午後1:30~4:30(受付 午後1:00)

◆会場:靖国会館「偕行の間」 靖国神社内 電話03-3261-8042

◆参加費 1,500円(学生 500円)3月13日(日)13:30~

◆終了後直会(懇親会)もございます。

お申込み・お問い合わせ houtoku_kai@yahoo.co.jp

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